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ハロウィン・クリスマスのインタラクティブ広告にはフラッシュプリントがおすすめ

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ハロウィン、クリスマス、お正月とイベントが続く季節がやってきました。
「コロナ渦とはいえ何か新しい広告の仕掛けをしたいな」とお考えの皆様に、スマホひとつでインタラクティブな仕掛けが可能な”フラッシュプリント”をご提案します。

フラッシュプリントとは

フラッシュプリントはユーザーのスマホやデジカメのフラッシュ機能を使う新しい印刷の仕掛けです。見た目はただのポスターやフォトスポットですが、フラッシュ撮影すると全く違う絵柄が浮かび上がってきたり画像の一部が変化したりします。
フラッシュプリントイメージ

ご使用にあたってはユーザーにアプリのインストールを求めたり、電源工事をしたりする必要は一切なく、気軽に広告やイベントの一部としてご導入いただけます。またついつい撮ってみたくなる仕掛けはSNSや口コミとの相性も良く、参加性や拡散性にも優れたアイテムです。

このように同じフォトスポット製作でも、その一部をフラッシュプリントにすることによってインタラクティビティ(双方向性)を高め、ユーザーの満足度の向上に寄与することができます。

詳しくはこちら
Blog:驚きを与える特殊印刷「フラッシュプリント」印刷取扱い開始のお知らせ

弊社ではポスター用はもちろん、適切な部材との組み合わせで大小様々なフォトブースのご提案が可能です。


これからの時期にオススメな理由

冒頭でも例に出しましたが、秋冬はハロウィンやクリスマス、年越し・お正月とイベントごとが続きます。「見えないものが浮かび上がる=おばけ・サンタ」という連想から、特にハロウィンやクリスマスの準備のこの時期、多くのお問合せをいただいています。

特に今年は新型コロナウイルスの影響で、人が多く集まりすぎるイベントは企画しづらくなっているのではないでしょうか。その点、フラッシュプリントはある程度離れて撮影する必要もあり、参加者同士の適度な距離感をとりやすくなっています。
また長くなりがちなアトラクションや店舗の待機列の経路上など、これまでにはなかった「待ち時間」を有効に使っていただくアイテムとしてもおすすめです。

事例紹介

フォトスポット

東京都内の商業施設に設置いただいたフォトスポットの様子です。

デックス東京 ブース
フロアステッカーや看板で「撮影してみてね」とアピールするのもポイントです

デックス東京 非フラッシュ時
非フラッシュ時(肉眼での見た目)

デックス東京 フラッシュ時
フラッシュ撮影時

フォトブース

こちらも都内の商業施設に設置いただいた様子です。
手前の人形などを絡めて、人が十分入れるくらいのフォトブースにしています。

グランディオ 非フラッシュ時
非フラッシュ時(肉眼での見た目)

グランディオ フラッシュ時
フラッシュ撮影時

お問い合わせはこちら

クリスマス向けの企画にはまだまだ時間的な余裕がございます。
有効な設置場所や効果的なデザインの作り方など、ご不明な点はお気軽にお問い合わせくださいませ。

フジアート株式会社 企画室
TEL:092-963-2307
お問合せフォーム:https://fuji-art-s.cms2.jp/contact.html


[注意]
・フラッシュプリント®は株式会社SO-KENの商標登録です
・当記事内の画像は株式会社SO-KENから提供・許諾を得て掲載しています 記事や画像の全部または一部を許可なく転載・複製することはお控えください
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